2020年9月アーカイブ

■9月5日に、夢シート副理事長の松下剛さま(MTG社長)からマスクを、両館に2400枚ずつ寄贈をいただきました。

 また、9月14日に、松下剛さまから、MTG社ブランドパートナーのピコ太郎さんを起用した「ピコウォッシュ!薬用せっけん」を両館に48個ずついただきました。ピコ太郎さんのヒゲをモチーフとした「ピコヒゲシール」がついており、子どもたちも楽しく手洗いできそうです。ありがとうございます。

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■8月27日に、豊明市の女性からマスク20枚をいただきました。ありがとうございます

■7月29日に、愛の音プロジェクトの島戸修史代表から、マスク100枚をいただきました。これまで、楽器などの寄贈をいただいていました。ありがとうございます。

■7月13日に、トータルデザインセンターさま(岡山市)から、政府支給の布マスク70枚をいただきました。不要となった政府支給の布マスクを集めて全国の児童養護施設に送るプロジェクトに取り組んでいらっしゃいます。ありがとうございます。

■6月26日に、イトウアンドカンパニーリミテッドさま(一宮市)から、3層不織布マスク 3000枚をいただきました。ありがとうございます。

■6月24日に、長久手市の方から布製マスク等190枚をいただきました。ありがとうございます。

■6月20日に、愛知県からマスク6000枚をいただきました。ありがとうございます

■5月29日に、壱番屋さまから、マスクをいただきました。ありがとうございます。

■5月22日に、介護事業のP&Pコーポレーションの後藤明子さま(システム統括チーフ)からマスク200枚をいただきました。 ありがとうございます。

■5月17日に、東郷町の女性から、手作りマスク22枚をいただきました。キャラクターのかわいい柄もあり、子どもたちに人気です。ありがとうございました

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■5月11日に、春田建設さまからマスク50枚を寄贈いただきました。
ありがとうございます。

■5月10日に、地域の方から、マスク100枚をいただきました。
地元の方々から気にかけていただいていることを実感します。
ありがとうございます。

■中日新聞社会事業団にお勤めの高岡里香さんから、5月7日に、手作り布マスク101枚をいただきました。知り合い4人と「中日青葉学園にマスクを送ろうプロジェクト」と銘打って、手作りで挑戦。洗濯の後、アイロンをかけずにすみように(イージーケア)、そして息苦しくないようにと配慮して、布選びをして縫製していただきました。幼児さんむけの小さなかわいいマスクから、小中校生、職員向けとさまざまなサイズで、柄も、猫柄から、ピンク、黄色がらなど色も多彩で、社会事業団のマスコット「ロボラ」があしらわれたものもあります。
ありがたく使わせていただきます。

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■名古屋市内の匿名の方から、5月7日に不織布の使い捨てマスク1400枚を寄贈していただきました。店頭ではマスクを見かけることが増えましたが、値段は高価で、枚数も限られます。

「職員は必ずマスク着用を」と義務付けていますが、着用も長期戦が見込まれ、在庫とにらめっこをして「どのように使うか」に頭を悩ませます。まとまっての、贈り物をありがとうございます。心強いです。

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■名古屋市守山区の野田雅子さんが、4月25日に青葉学園を訪れ、「子どもたちのために使ってください」と手作りのマスク50枚を寄贈していただきました。赤の花柄やピンクのハート柄、青のストライプ柄など4種類の綿生地などを使ったしゃれたマスクです。野田さんは、愛知淑徳大学や椙山女学園大学で食文化などを教えている先生で、知り合いのスタイリスト・岩崎ハルミさんと一緒に作られたそうです。野田さんは「昔から、家庭科が好きで、手作りが大好き。子どもたちに使ってもらえればうれしい」と話されていました。

ありがとうございます。

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■また、豊明市の井澤真弓さんから、布マスクや使い捨てマスクをいただきました。子どもたちの施設で働かれているそうで「子どもたちを支援する職員のかたの苦労が分かります」との気遣いの言葉をいただき「感染予防のために」と善意をいただきました。

井澤さんも、お体にお気をつけください。お互い、子どものために頑張りましょう。

ありがとうございます

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■5月10日、井澤さまから再び、布製マスクと不織布マスクを送っていただきました。
いつも、学園のことを思って寄贈していただき、ありがとうございます。
9月10日に近藤産興さまから白のポロシャツM、L、XL、27枚をいただきました。
ありがとうございます。
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日進市立北小学校青葉分校で行われた「よいこかるた」の授業の様子が、9月9日付中日新聞なごや東版に掲載されました。

かるたは、分校の西山淳教務主任が考案したもので、4年生の自立活動の時間に行われました。
読み札は「ふわふわの ことばでこころ あたたまる」
    「おこっても イライラせずに クールダウン」
など子どもたちの心に響くような内容になっています。

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20(R2)0909■分校よいこかるた記事.pdf