マスクの寄贈 ありがとうございます (5/29更新)

■5月29日に、壱番屋さまから、マスクをいただきました。ありがとうございます。

■5月22日に、介護事業のP&Pコーポレーションの後藤明子さま(システム統括チーフ)からマスク200枚をいただきました。 ありがとうございます。

■5月17日に、東郷町の女性から、手作りマスク22枚をいただきました。キャラクターのかわいい柄もあり、子どもたちに人気です。ありがとうございました

20200529-1.jpg

■5月11日に、春田建設さまからマスク50枚を寄贈いただきました。
ありがとうございます。

■5月10日に、地域の方から、マスク100枚をいただきました。
地元の方々から気にかけていただいていることを実感します。
ありがとうございます。

■中日新聞社会事業団にお勤めの高岡里香さんから、5月7日に、手作り布マスク101枚をいただきました。知り合い4人と「中日青葉学園にマスクを送ろうプロジェクト」と銘打って、手作りで挑戦。洗濯の後、アイロンをかけずにすみように(イージーケア)、そして息苦しくないようにと配慮して、布選びをして縫製していただきました。幼児さんむけの小さなかわいいマスクから、小中校生、職員向けとさまざまなサイズで、柄も、猫柄から、ピンク、黄色がらなど色も多彩で、社会事業団のマスコット「ロボラ」があしらわれたものもあります。
ありがたく使わせていただきます。

202005071.jpg

■名古屋市内の匿名の方から、5月7日に不織布の使い捨てマスク1400枚を寄贈していただきました。店頭ではマスクを見かけることが増えましたが、値段は高価で、枚数も限られます。

「職員は必ずマスク着用を」と義務付けていますが、着用も長期戦が見込まれ、在庫とにらめっこをして「どのように使うか」に頭を悩ませます。まとまっての、贈り物をありがとうございます。心強いです。

202005072.jpg

■名古屋市守山区の野田雅子さんが、4月25日に青葉学園を訪れ、「子どもたちのために使ってください」と手作りのマスク50枚を寄贈していただきました。赤の花柄やピンクのハート柄、青のストライプ柄など4種類の綿生地などを使ったしゃれたマスクです。野田さんは、愛知淑徳大学や椙山女学園大学で食文化などを教えている先生で、知り合いのスタイリスト・岩崎ハルミさんと一緒に作られたそうです。野田さんは「昔から、家庭科が好きで、手作りが大好き。子どもたちに使ってもらえればうれしい」と話されていました。

ありがとうございます。

202005073.jpg

■また、豊明市の井澤真弓さんから、布マスクや使い捨てマスクをいただきました。子どもたちの施設で働かれているそうで「子どもたちを支援する職員のかたの苦労が分かります」との気遣いの言葉をいただき「感染予防のために」と善意をいただきました。

井澤さんも、お体にお気をつけください。お互い、子どものために頑張りましょう。

ありがとうございます

202005074.jpg


■5月10日、井澤さまから再び、布製マスクと不織布マスクを送っていただきました。
いつも、学園のことを思って寄贈していただき、ありがとうございます。